香菊花(しゃんきくか)
日本でも秋の花としてなじみの深い菊ですが、中国では健康茶として菊花を乾燥させた「菊花茶」を飲む習慣があり、特に目の疲れをとって頭をすっきりさせるお茶として人気です。新発売の「香菊花」は、お茶用の菊として有名な上質杭白菊を原料に、菊花のエキスに菊花の微粉末を加えた粉末タイプ。菊の爽やかな香りが心をリラックスさせてくれます。一杯ずつ分包になっているので、お湯に溶かすだけでいつでも気軽に楽しむことができます。冷蔵庫で冷やしてもおいしくいただけます。
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西洋人参茶 (せいようにんじんちゃ)
西洋人参は別名アメリカ人参、「花旗参」(かきじん)、「洋参」(ようじん)とも呼ばれるウコギ科の植物の根です。カナダ、アメリカの森林地帯で自生し、今から180年前までは野草とみなされ、名前さえ知られていませんでしたが、アメリカに住む華僑がアメリカ東部の森林で野生のこの人参を発見し、アメリカの国旗(花旗)にちなんで「花旗参」と命名しました。また、同じウコギ科の朝鮮人参と区別する意味で「アメリカ人参」、「西洋人参」とも呼ばれるようになりました。最近では中国でも大規模に栽培されています。「西洋人参茶」はその性質が穏やかなことから、老若男女誰に対しても四季を通じて使える健康食品として、中国で今最も人気がある健康茶の一つです。
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田七人参茶 (でんしちにんじんちゃ)
田七人参は、別名三七人参・田三七とも呼ばれ、ウコギ科に属する植物の根です。中国南方の海抜1,200〜1,800メートルの限られた地域でしかとれないため、かつては「門外不出」の特産品でした。昔の中国では特権階級の人々しかその恩恵にあずかれず、ゆえに田七人参は、金にも換えられない貴重品として「金不換」という別名も冠されています。主成分はサポニンで、フラボノイドやアミノ酸、豊富な微量元素も含んでいます。中国では家族の健康を考えて、料理に田七人参を加える主婦もいるとか。スポーツ選手の間でも、田七人参は無理なく体調を調える際に大いに活躍しています。
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晶三仙 ついつい食べ過ぎてしまう方
「三仙」とは、サンザシ、麦芽、神曲を各々3人の仙人に比喩した呼び名です。 これら三つの植物性酵素食品をそれぞれ炒って会わせた人が焦三仙と呼ばれています。また、サンザシにはおもにビタミンC、麦芽にはビタミンBとC、神曲には酵母菌や、ビタミンB複合体が含まれています。「晶三仙」 は、つい食べ過ぎてしまう方や脂分を多く含む食事を好まれる方に最適です。
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シベリア霊芝茶(しべりあれいしちゃ) チャーガ茶
シベリア霊芝とは、サルノコシカケの一種で、生きた白樺の木に寄生し白樺のエキスを吸って成長するキノコです。別名「白樺霊芝」とも呼ばれています。原産地ロシアでは、1950年代から60年代にかけて多くの研究が行われました。日本には、1960年代にロシア(当時のソ連)のノーベル賞作家ソルジェニーツィンの小説「ガン病棟」で「チャガ」というロシア名で紹介され、霊芝ブーム、サルノコシカケブームのきっかけとなりました。しかし、きわめて稀少な人のため、門外不出とされ、これまで幻のキノコと呼ばれてきたのです。「シベリア霊芝茶」はこの本場シベリア産の「チャガ」から作られた健康食品です。
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星火霊芝宝 (せいかれいしほう)
霊芝のエッセンスと言われる霊芝胞子を主成分に霊芝微粉末と冬虫夏草菌糸体を合わせた天然の健康食品です。霊芝の名産地として知られる中国安徽省大別山の自然環境に育まれた「赤芝」(せきし)を使用しています。 赤芝は数ある霊芝の種類の中でも最も品質が高いとされています。
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シベリア人参茶 (しべりあにんじんちゃ)
シベリア人参は、その名の通りシベリアに自生する植物「エレウテロコック」の根。同じウコギ科の朝鮮人参と区別するため、欧米では「シベリア人参」として親しまれています。ロシアでは30年以上も前から研究が行われ、心身のバランスを回復させ、自然に環境に適応させる効果を持つ植物として、別名「アダプトーゲン(環境適応源)」とも呼ばれるほどメンタルケア・ハーブとして高い評価を得ています。毎日ストレスにさらされている現代人にはぴったりです。因みに原産国のロシアでは、宇宙飛行士も愛飲しているとか。「シベリア人参茶」はシベリア人参のエキスを顆粒状にした人です。お湯を注ぐだけで飲めるお茶タイプで、手間をかけずにお飲みいただけます。香りがよく味がマイルドで飲みやすくリラックスできます。香りを楽しみながら、やすらぎのひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。
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板藍茶 (ばんらんちゃ)
板藍根とはアブラナ科の植物・菘藍(しょうらん・ホソバタイセイ)の根のこと。中国の家庭には板藍根のエキスを顆粒状にしたお茶がいつも置かれており、人々にはたいへん身近な存在になっています。寒さが厳しい冬になると、小・中学校の校門のところで登校してきた子供たちの喉にスプレーで板藍根の煎じ液を吹きかけて健康管理に役立てているそうです。日本に来る中国の人たちも、たいていお守りのように板藍根のお茶(他にも板藍根のチョコレートもあり!)を持っています。中国ではまさに家庭の守り神として様々な生活のシーンで愛飲されているようです。この板藍根を飲みやすい1回分ずつのパックにした健康茶が「板藍茶」です。1日1〜2袋を目安に、そのまま、又はお湯などに溶かして飲むだけ。皆さんのご家庭でも“常備健康茶”にしてみてはいかがでしょうか。商品には、ほかに「板藍のど飴」もあります。
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炒麦芽 (いりばくが)
発芽した大麦(オオムギ)のモミを軽く炒ったもの。本品は炒麦芽のエキス末です。女性のからだを守ってくれる健康食品です。
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炒麦芽エキス末
アルミ袋チャック付き
写真は分包品です |
煎じて飲みたい方はこちらへ |
五行草茶 (ごぎょうそうちゃ)
スベリヒユは、現代の日本ではただの雑草と思われがちで、私達にはあまりなじみのない植物ですが、中国やヨーロッパ等ではサラダや炒め物などにして幅広く食されています。日本でも平安時代の「和名抄」にはウマヒユの名で食材として登場しています。生薬名は馬歯見といいますが、茎が赤く、葉が緑、花が黄色、根が白、実が黒いことから中国では五行草とも呼ばれています。中国では、継母に虐げられていた娘が赤痢で食べ物もろくに与えられず死線をさまよっていたとき、このスベリヒユを食べたところ赤痢が治癒したという伝説が残っており、現在でも健康維持のために大切な食材として人々に親しまれています。 日本では手に入りにくいこのスベリヒユをエキス粉末にしたのが「五行草茶」。1日1〜2袋をお湯に溶かしても、そのまま飲んでも良く、手軽に摂り入れることができます。
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白花蛇舌草 (はっかじゃぜっそう)
アカネ科の植物。白い花と蛇の舌のような形状の葉を持つため、中国ではこの名前がつきました。また、2枚の葉が対になっていて、「フタバムグラ」との和名があります。毒蛇に噛まれた時にこの植物を使うと助かる、というのが昔の中国人の知恵。本品はエキス顆粒で、味はクセがなく、飲みやすくなっています。
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白花蛇舌草(生薬)はココをクリック |
サージとは?(沙棘)「話題のサジー」
中国の奥地や北ヨーロッパの乾燥地域に自生しているグミ科の植物。それが、沙棘です。
「生命の実」「砂漠の人参」とも呼ばれる沙棘の果実には約200種類もの生理活性成分が含まれ、古くから貴重な健康食品として活用されてきました。 |
紅沙棘 (ほんさーじ)
沙棘(サージ)とは主に中国の華北、四川省などに分布するグミ科の植物。貧弱な土壌や厳しい環境の中でも成長できることから「生命の実」の別名があり、その果実から抽出されたオイルは中国西域で古くから民間の健康食品として親しまれてきました。その秘密は、果汁植物でトップクラスと言われているビタミンEの含有量。他にも野菜の数倍にも達するカロチンや、脂肪酸なども含まれており、これらの物質は今話題になっている「体をさびから守る」と注目されている人ばかりです。この沙棘から取り出した純粋な沙棘オイル100%の健康食品が「紅沙棘」(ホンサージ)です。飲みやすいソフトカプセルなので、沙棘のパワーを無理なく吸収できます。
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体内の脂質成分を酸化から守り、細胞の健康を維持する働きがあるビタミンE、β-カロチンを豊富に含有。女性の美容食品としてどうぞ! |
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沙棘精(さーじせい)
沙棘の果汁を原料とした天然の栄養補助食品。添加物は一切入っていません。ビタミンCを始め、ビタミン・ミネラル類、アミノ酸等が満遍なく含有されています。
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サージの果汁に含まれるビタミンCは、果汁100g中2000mg以上!100%天然でミネラル分も多量に含んでいる為、吸収力抜群。アミノ酸もたっぷり含有 |
心沙棘(しんさーじ)
沙棘は、貧しい土壌や厳しい環境の中でも育つ生命力の強い植物。豊富なビタミン類をふくむ沙棘の実は、別名「生命の実」とも呼ばれ、古くから民間の健康食品として愛用されてきました。「心沙棘」は、中国西部の標高2,000〜3,000mの高地を流れる清流沿いに群生する野生の沙棘の中から、有効成分の質と含有量が最高とされる樹齢5年以上の厳選された木から採れる実で作られています。「心沙棘」の主成分は、沙棘の果実と果肉から抽出したフラボノイド。そこにビタミンCを含んだ沙棘果汁エキスを配合しました。フラボノイドとビタミンCは水溶性の抗酸化栄養素です。
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フラボノイド類を主成分としています。フラボノイド類は主として体の水溶性成分の酸化を防ぎます中高年の健康管理に! |
サージクリーム 沙棘
(セ・サージ C' est Sha ji )
加齢による皮膚のたるみやシワが気になる方
冷暖房や季節の変化による乾燥が気になる方
紫外線によるシミやソバカス。また、ニキビ痕などの色素沈着が気になる方
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瑞花露(すいかろ) スーッとしみ込む新感覚の薬用保湿クリーム
乾燥肌や敏感肌、デリケートなドライスキンなど、「うるおい」を与えるクリーム
保湿力のほか、炎症を鎮める消炎力があります。
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瑞花露薬用保湿クリームは、植物の持つ力を基に開発された全く新しいタイプの薬用保湿クリーム。ニンジン、ジオウ、クララ、シコン、カミツレ植物性スクワラン、セラミド、ヒアルロン酸等の保湿成分を配合していま。保湿力と共に肌の潤いを補い、肌を守ります。
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薬用保湿ローション
瑞花露(すいかろ) ローション 新登場
乾燥肌や敏感肌、デリケートなドライスキンなど、「うるおい」を与えるローション。
保湿力のほか、炎症を鎮める消炎力があります。
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瑞花露薬用保湿ローションは、中医学理論に基づき補気作用のあるニンジン、トウキ、涼血作用のあるシコン、消炎作用のあるクララ、カミツレなどの植物エキスが、また、有効成分としてビタミンEやグリチルリチン酸ジカリウムが配合されています。
私の素肌がはじめて出会う植物のやさしさ瑞花露(すいかろ)は、不足しがちな“うるおい”を与え、お肌を“すこやか”に保つ薬用保湿ローションです。
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瑞花露(すいかろ) ソープ 新登場
瑞花露薬用ソープは、肌荒れを予防する天然由来のグリチルリチン酸ジカリウム、アラントインに、潤い成分として人参や当帰の植物エキスや、肌を整え皮膚をすこやかに保つ紫紺、苦参、小連翹等の植物エキスにセラミドやヒアルロン酸を配合しています。植物の優しさと力で敏感なお肌をいたわりながら、しっとりしなやかに洗いあげます。弱酸性、無香料、無着色。
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マイレドック(まいれどっく)
手の指にはめて指先から根元まで往復させるだけで、手軽に指を刺激し、リフレッシュできるリングです。マイレドックは、ロシアの軍事技術を応用して開発された指用リフレッシュ&リラックス・リングで、銀とステンレスの合金を素材として、特殊ならせん状をしています。伸縮しますので、1個で親指から小指まですべての指をまんべんなく、心地よく刺激します。
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