2026-08-13
2026-08-31
「全ての女性に知っておいてもらいたい 中医学・薬膳で乳がんケア」漢方講座開催します
2026年11月3日(火・祝)よみうりカルチャー北千住で漢方講座「中医学・薬膳で乳がんケア」開催します
乳がんは50歳前後での発症が最も多く、日本人女性の9人に一人が生涯のうちに乳がんに罹るといわれています。中医学(漢方)や薬膳の考え方を知ることで、自分でできる、自分に合った乳がんケアを1つ増やしてもらいたい。
第一部では中医腫瘍ケアの専門講師でもある鄒大同(すう だいどう)先生が中医学での乳がんの考え方とケアの方法についてお話しします。鄒先生は腫瘍科/内科を専門とする中医師で中国国内では南京中医薬大学付属揚州中医病院の内科腫瘍科の医長・副部長として従事、1996年来日後は日本医科大学呼吸器・腫瘍内科で医学博士学位取得、現在はイスクラ産業株式会社で中医学講師として活躍されています。
第二部では北千住の老舗漢方薬局 飯島仁生堂/仁生堂薬局の店主 国際中医師・国際中医薬膳師の阿部佐知子が中医薬膳学の基本的な考え方から、乳がんのタイプや体質・症状による薬膳のとり入れ方やレシピをご紹介します。
講座終了後16:30頃まで個別相談会の時間を予定しております。この機会に直接お話しなさってみてはいかがでしょうか。
乳がんは50歳前後での発症が最も多く、日本人女性の9人に一人が生涯のうちに乳がんに罹るといわれています。中医学(漢方)や薬膳の考え方を知ることで、自分でできる、自分に合った乳がんケアを1つ増やしてもらいたい。
第一部では中医腫瘍ケアの専門講師でもある鄒大同(すう だいどう)先生が中医学での乳がんの考え方とケアの方法についてお話しします。鄒先生は腫瘍科/内科を専門とする中医師で中国国内では南京中医薬大学付属揚州中医病院の内科腫瘍科の医長・副部長として従事、1996年来日後は日本医科大学呼吸器・腫瘍内科で医学博士学位取得、現在はイスクラ産業株式会社で中医学講師として活躍されています。
第二部では北千住の老舗漢方薬局 飯島仁生堂/仁生堂薬局の店主 国際中医師・国際中医薬膳師の阿部佐知子が中医薬膳学の基本的な考え方から、乳がんのタイプや体質・症状による薬膳のとり入れ方やレシピをご紹介します。
講座終了後16:30頃まで個別相談会の時間を予定しております。この機会に直接お話しなさってみてはいかがでしょうか。
関連情報 https://www.ync.ne.jp/kitasenju/kouza/202610-18087787.htm


